第56回 筑紫美術協会展
会 期 11月17日(火)~12月12日(土)
会 場 文化ふれあい館多目的展示室・多目的ホール
開館時間 9:00~17:00
休 館 日 月曜日(祝日の場合は翌平日)

■展示内容
筑紫美術協会の会員による、日本画・洋画・工芸・書の作品展です。
■筑紫美術協会とは
1970年、彫刻家冨永朝堂を会長に、小野茂明、足達襄、松村三之、井上寛信、島一行、古賀井卿、宮崎正嗣、二科十朗、白石久三郎が核となり、旧筑紫郡に在住する美術家たちが創立しました。以来、毎年展覧会を開き、1997年、第28回展からは、会場を太宰府市文化ふれあい館に移し、同館と共催で開催。日本画・洋画・彫刻・工芸・書の5部門で、相互の交流・研鑽と地域文化の向上を目指して活動しています。
■会期中のイベント
1.ギャラリートーク 申込不要・無料
筑紫美術協会の会員による展示作品の解説を行います。
第1回目 日本画、洋画 11月22日(日) 13:30~
第2回目 工芸、書 11月29日(日) 13:30~
2.ワークショップ 要申込・無料
「人物画を描いてみよう」(お申込みはこちらから)
内 容:
絵を描く魅力、楽しさを体験するワークショップです。
実際に人物を観て、鉛筆で描きます。
主 催:筑紫美術協会
日 時:12月6日(日)13:30~15:30
定 員:15人(高校生以上)
場 所:エントランスホール
講 師:宍戸義徳さん(筑紫美術協会会員) 金子元義さん(筑紫美術協会会員)
画 材:※参加者持参
スケッチブックF6(41.0×31.8センチ)又は画用紙A3サイズ(29.7×42.0センチ)
5枚程度、鉛筆2B~6B 3本、画板(画用紙を使用する場合)
1.ギャラリートーク 申込不要・無料
筑紫美術協会の会員による展示作品の解説を行います。
第1回目 日本画、洋画 11月22日(日) 13:30~
第2回目 工芸、書 11月29日(日) 13:30~
2.ワークショップ 要申込・無料
「人物画を描いてみよう」(お申込みはこちらから)
内 容:
絵を描く魅力、楽しさを体験するワークショップです。
実際に人物を観て、鉛筆で描きます。
主 催:筑紫美術協会
日 時:12月6日(日)13:30~15:30
定 員:15人(高校生以上)
場 所:エントランスホール
講 師:宍戸義徳さん(筑紫美術協会会員) 金子元義さん(筑紫美術協会会員)
画 材:※参加者持参
スケッチブックF6(41.0×31.8センチ)又は画用紙A3サイズ(29.7×42.0センチ)
5枚程度、鉛筆2B~6B 3本、画板(画用紙を使用する場合)
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